Happy Ever

いらっしゃいませ。お越しいただいてありがとうございます。

岩手~4~藤原の郷

二日目のお宿は「ホテル シティプラザ北上

北上川のほとりに建つホテル。

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お部屋から北上川が見おろせる。

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春は桜が見事だろうな。


歴史公園えさし藤原の郷

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ここ奥州市江刺は藤原氏初代清衡生誕の地で、

清衡が平泉へ移るまで暮らしていた地ということから、

約20ヘクタールという広い敷地に、時代考証に基づいた120棟余りの

歴史的建造物が再現されている。

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青磁や儀式が執り行われていた政庁が、新旧それぞれの様式で再現されていたり、

源義経の屋敷、藤原清衡の屋敷、勧進帳で有名な安宅の関などの復元もある。

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また、体験できるものも多くて、御所車に乗れたり、十二単が着られたり、

鎧の着用ができたり、弁慶の太刀と鉄下駄のレプリカをもってその重さに驚いたり、

レプリカだからこそ、触れたりできる楽しさが味わえる。

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多くの大河ドラマや映画などのロケ地としても活用されているテーマパークなのだ。

「源氏物語」「一休さん」「平清盛」「アテルイ伝」などでも、使われていた。

最新では、GACTOさんの新曲「さくら散る」のPVもここで撮影されている。

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  1. 2013/07/11(木) 13:58:56|
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岩手~3~賢治の童話の世界へ

昼食後、岩手県立花巻農業高等学校用地にある「羅須地人協会」へ。

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「羅須地人協会」とは、宮沢賢治が花巻農学校を退職したあと、

付近の農民たちに農業や芸術を教えるために設立した私設協会のこと。

命名の意味は特にないらしい。

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住居は賢治の祖父が隠居用に建てたもので、後に妹トシの療養所として使用、

その後賢治が協会設立のために改装して使用したとある。

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賢治没後、現在の場所に移築されたが、1969年に花巻農業高等学校の用地として買い取られ、

以後高校が管理している。

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玄関脇の有名な黒板「下ノ畑ニ居リマス 賢治」

この文字は賢治の弟が、賢治の文字を模して書いたものを、

農業高校の生徒が消えないように上書きされているのだという。

高校に代々伝わる一つの作業。素敵だなぁ。

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花巻市高松にある「宮沢賢治童話村

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ここは、今にもジョバンニや又三郎、山猫がでてきそうな

賢治の童話の世界で楽しく遊ぶ「楽習」施設。

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村内は、「銀河ステーション」、「銀河ステーション広場」、

「妖精の小径」、「天空の広場」、「山野草園」、そしてメインの「賢治の学校」がある。

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賢治の学校の中は「ファンタジックホール」、「宇宙」、「天空」、

「大地」、「水」の5つのゾーンに分かれている。

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また、ログハウスの展示施設「賢治の教室」は、童話に登場する「植物」「動物」

「星」「鳥」「石」に関する展示を行っている。

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ここ、すっごく楽しいよ。子供はもちろん、大人も十分楽しめる。

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「風の又三郎」「「注文の多い料理店」「グスコーブドリの伝記」

「ヤマナシ」「銀河鉄道の夜」。。。etc。。。幼い頃、宮沢賢治全集を買ってもらって、

どれほど夢中になって読んだことか。。。

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賢治の世界って、独特の世界で、子供心に怖かったり、難しかったりしたんだけど、

それでも引き込まれる魅力があったのよねぇ。

宮沢賢治の大地から宇宙までの広い知識や世界をここで垣間見ることができる。

まさに賢治ワールドを見て、触れて、五感で体感できる素敵な場所だった。

わたしは、ここ、大好きです

宮沢賢治記念館

童話村からシャトルバスに乗って、移動する。

記念館は見晴らしの良い小高い丘の上に建つ。

童話村が賢治の夢の世界だったとすると、ここは現実世界ってところかな。

賢治直筆の原稿用紙や、愛用していたチェロなどゆかりのものが展示されている。

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初めて見た「やまなし」これだったんだぁ~!と感動。。。

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  1. 2013/07/10(水) 14:23:14|
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岩手~2~安比リゾートと盛岡

今回のお宿ホテル安比グランド

緑の高原の中に建つレモンイエローの建物がランドマークの安比グランドは、

ヴィラやホテルなど、タイプの違った宿泊施設、ゴンドラを備えたスキー場、

温水プールなども揃ったリゾート型宿泊施設。

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今回、我が家はタワーに宿泊して、打ち上げ花火を正面で見るという体験が出来た。

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ゴンドラに乗って山頂へ行くと、降り口に迷路があり、年甲斐もなく必死になる。

なんたって、抜け出せなくなったもので。。。

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けっこう高いでしょ。中央にタワーが見える。

降り口から外に出るとパラグライダーを楽しむ人たちが。。。

ホテル前の安比高原牧場は、これまた広大な敷地でヤギやウサギといった小動物に触れられたり、

搾乳体験とかこぶたのレースなんかもあって、とっても楽しい。

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リゾートの周辺も別荘が点在してて、雰囲気が最高。

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なんだか欧州の湖畔の町みたいな景色だよね。

子供連れだったら、夏休みなんかは最高の場所かもね。

岩手県八幡平市にある「焼走り溶岩流

岩手山の噴火によって吹き出した熔岩が、山肌を流れるままに

冷えて固まってできたもので、国の特別天然記念物。

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山腹に扇状に広がる黒い岩石帯は、長さ約3km、最大幅約1kmに及び、

緑あふれる周囲とは全く別の荒涼とした風景が広がる。

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その広さは、東京ドーム32個分だという。

ボランティアガイドさんが、丁寧に教えてくれるんだけど、岩手山から吹き降ろす風が、

そりゃあそりゃあ強風で、寒いのなんの!夏服のまま行ってしまった私たちは、

ガタガタしながら「は、はやく説明おわってぐれぇ~」と、心の中でつぶやいてた。

盛岡市へ移動して「啄木新婚の家」へ。

放浪の詩人、石川啄木が妻・節子と新婚時代を過ごした家。

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啄木が約束を守らず帰省が遅れたため、花婿不在で結婚式が挙げられたという。

これって、ひどくない?!

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平屋の小さな家に新婚夫婦は啄木の両親と妹と5人で暮らしていたけれど、

わずか3週間で転居したそうだ。

啄木は、生涯貧乏と格闘していたイメージが強いんだけれど、

新婚時代のひとときを過ごしたこの家も、5人で肩を寄せ合いつましく暮らしていた様子が垣間見れた。

ぴょんぴょん舎

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盛岡で美味しいものといえば、盛岡冷麺。

盛岡の冷麺といえば「ぴょんぴょん舎」

ってことで、本店探して行きました~

結構、混んでましたが10分ほどで入れた。

せっかくだから、焼肉と冷麺のランチセット!うほほぉ~い!

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  1. 2013/07/09(火) 14:39:25|
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岩手~1~八幡平アスピーテライン

*2009年9月の旅行記です。

玉川ダム・宝仙湖

盛岡から46号線を抜け国道341号線に入ると、宝仙湖というダム湖に到着。

秋田市などの水源を担う玉川ダムのダム湖。

この湖の横には広い駐車場や、展望台があり、のんびり景色を楽しむことができる。

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青く透明度の高い湖水でしばし見入ってしまった。

玉川温泉

知る人ぞ知る玉川温泉

包丁をつけておくと一晩で刃の部分が溶けてしまうという!

おそろしぃ~!まるで、ナウシカに出てくる「死海」じゃないか!

その昔は、田んぼにこの水が流れると稲が全部枯れてしまうことから、

「玉川毒水」とよばれていたとか。。。

でも、その効能は素晴らしいらしく、ちょっと興味があったんだけど、

駐車場に近くなってきたところで急な渋滞

偶然、TV撮影隊とバッティング。

片岡鶴太郎さんと内山くんが温泉入口で撮影をしている最中で、

これから温泉に入ろうとしているところだった。どうりですごい賑わい!

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鶴太郎さんは判りにくいけど、浴衣を着てる大きい内山君は判るよね?!

混雑嫌いの我が家。。。当然、簡単に諦めてUターン。。。

ちなみに「TV岩手の元気一番生テレビ」っていう番組だった。

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八幡平アスピーテライン

秋田県と岩手県をまたぐ八幡平を横断するロード。

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30キロを越える道路は岩手山を眺望しながらダイナミックで開放的な景色の中を快走できる。

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すばらしい景色の連続だった。

八幡平ビジターセンター&大沼

アスピーテラインの秋田県側にある八幡平ビジターセンター。

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八幡平観光、高山植物、火山現象、散策路などについてわかりやすく説明されている。

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愛くるしいモモンガにくぎ付け 

野生動物の剥製も展示されていて、動植物の生態も学べるし、

珍しい泥火山の模型なども設置されていて、見ごたえもあり、かなりの充実ぶり

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大沼はアスピーテラインを挟んで八幡平ビジターセンターの前に広がる湿原地帯で、

1周約30分ほどの遊歩道も整備されている。

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その前の「八幡平レークイン」でお昼にした。(現在は残念ながら閉館)

昔懐かしいドライブインで舞茸そばを注文。

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大沼を眺めながら食事ができるようなレイアウトで、双眼鏡も

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大沼を眺めながら、足湯を楽しめた

ここでは、なんとペットに熊を飼っていたの

あのクマさんは、どうしちゃったんだろ。。。

松尾村柏台のさくら公園内にある「松尾八幡平ビジターセンター

岩手県側のビジターセンター。

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対抗して作ったわけでもないだろうけど、

大沼のビジターセンターより小規模で内容も少しだぶるかな。

イーハトーブ火山局

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ここは、観光用ではなくて今なお活動している岩手山の火山情報を常に把握し、

万が一噴火した時には、災害対策本部として活動することのできる設備を備えてるそうだ。

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そう言った設備を備えつつ、岩手山の自然環境を守る活動や

火山災害を防ぐ方法についての広報的役割を担っている施設なのだ。

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  1. 2013/07/08(月) 15:37:06|
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三陸海岸南下の旅

振り返ってみると我が家にデジカメが登場したのが2006年でした。
そこからの写真の記録はデータがあるので、備忘のため少しづつアップしていきたいと思います。
ブログ用に撮っていないので、記念写真も多く使える写真の少ないこと。。。
お見苦しい点は、お許し下さい。

2006年9月岩手県を横断し、三陸海岸を南下する旅をしました

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横断途中の道の駅にて。かぼちゃの種類の多さにびっくり!

「遠野のかっぱ淵」
岩手県遠野町にあるかっぱ伝説の地。常堅寺脇の小川が流れている場所がかっぱ淵。
  その昔、馬を川に引き込もうとしたカッパは、いたずらに失敗しました。
   お詫びにそれからのカッパは、母と子の守り神となりましたとさ~。

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小川の脇にある祠は、母乳の出ないお母さんの願いを聞いてくれる祠だそうです。
この日はもう9月だというのに、残暑厳しい日。
小川のせせらぎと川面をわたって吹いてくる風が清々しくて、
あちこちにいる木や石の河童たちを眺めて民話の世界に浸り、とても居心地がよかったです。( ゜Θ゜) <

遠野から少々北上し閉伊街道を通りながら海岸線に出て、岩県県宮古市の有名な景勝地、「浄土ヶ浜」へ。
駐車場に車を停めて、タラタラ歩いていくと、素晴らしい景色が目に飛び込んできます。

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白い流紋岩が一つ一つ違った表情を見せる。
空と海の青さに岩と浜の白さが、素敵なコントラスト。

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素晴らしい透明度でしょ?!

昔、宮古のお坊さんがこの景色を見て「さながら極楽浄土のごとし」と言ったことからこの地名になったとか。。。
わたしの大好きな海岸ベスト1のこの地。海の透明度の高さも素晴らしい。
あまりの美しさに、砂浜に座ってアイスクリームを食べながら、
ぼ~っと景色を眺めていたのが、昨日のことのよう。。。
浄土ヶ浜のレストハウスは平成24年7月から再オープンしたそうです。

浄土ヶ浜から少し南下したところに「シートピアなあど」という道の駅がありました。
ここで、ランチ
「海鮮冷やし中華」と「いかのふ炒め定食」

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いかのふ炒めというのは、イカの塩辛を作るときのワタを使った炒め物で、
これが生まれて初めて食べたのだけど、最高に美味しかった。
ほのかな甘味とコクがあって、ごはんが進むオカズでした。
家に帰って何度かチャレンジしたけれど、生臭さや苦味が出てしまい、あの味は出せません。
そろそろ、また食べに行きたいなぁ。
「シートピアなあど」は平成24年3月に仮設店舗で再開しているそうです。

碁石海岸にある「碁石岬」へ。駐車場から見事な松林を抜けると断崖絶壁に出ます。
波が岩にぶつかり砕け散る音は想像以上の凄まじさ。

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夕方で人気がなくなると、風も強くなり、轟音も響き渡り、迫力が増して怖いぐらいでした。

この日の夕食は宮城に入ってまもなくの大谷海岸にある「道の駅 大谷海岸」のレストランで
名物のフカヒレラーメン
ふかひれがど~んとのっていて、こってりとした本格中華味でとても美味しかったのに、
写真はなし。。。この頃から、食べるのに夢中で撮りそびれてる。。。あいかわらずってことか。。。
残念ながら、この道の駅はレストランは休店中で、販売部門だけが仮営業しているそうです。

次に立ち寄ったのが、宮城県石巻に建つ「石ノ森漫画館」

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ここは、宇宙船のイメージだという建物の外観からしてインパクト大です。
中に入るとスタッフが「サイボーグ009」のコスチュームだったり、とっても楽しい。

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当時の漫画を知らない子供はもちろん楽しめるように工夫されていたけど、
とりわけ漫画を見て育ったお父さんたちがハイテンションで一緒に連れられてる
子供たちの方が引き気味だった場面が強烈に思い出されます。

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この「石ノ森漫画館」は、2013年3月21日にリニューアルオープンです。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。もうすぐ東日本大震災より2年です。



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  1. 2013/03/05(火) 15:02:04|
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